中出し体験告白過去ログ


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初めての...  投稿者:中出し大好き  投稿日:4月6日(日) 2時28分49秒

もう12〜3年くらい前の夏のある日のこと、ダイヤルQ2が流行ってた頃だったけど
ツーショットダイヤルで知り合った女の子が、
車で40分くらいのところに住んでいるというので会うことになった。
ツーショットで話すのは何度もあったが会うのは初めてで、
しかも彼女は「一人暮らしだから家に遊びにおいでって」
少し話がうますぎるとも思ったがガセ覚悟で行ってみた。
確かに電話で聞いたとおりのアパートがあった。
当時携帯電話なんか無かったので近くのセブンイレブンの公衆電話から電話したら
セブンイレブンまで迎えに来てくれた。
ちょっとぽっちゃりした可愛い子で名前は「亜希子」と言った
バストは多分Dカップ。当時俺には彼女もいたが俺の彼女はAカップだった。
電話ではじめからセックスしようと言う話だったので、
俺はもうセックスのことしか考えていなかった。
部屋に案内してくれて麦茶を飲んだ。俺は本当にセックス出来るのかな?
と思いキスしようとした。
何の抵抗もなくキスを受け入れてくれた。まるで前から知っているみたいに...
俺はキスしながら大きいオッパイを服の上から揉んでみた。
まったく嫌がらない。それどころか「あはぁ〜」っと気持ちよさそうにしている。
そして「シャワーしてきて」と言うことになり俺が先にシャワーした。
俺は、シャワーから出たら男がいたりして...なんて思いながら簡単に汗を流した。
シャワーから出ると部屋は電気が消してあり、彼女はF1の中継を見ていた。
男なんかいなかった(^^)既に布団が用意してあった。
本当は一緒にシャワーしたかったのだが、彼女が恥ずかしいと言ってダメだった。
交代で今度は彼女がシャワーに入った。もう想像するだけで勃起状態だった。
彼女が出てくると白いバスタオルを巻いていた。そのままタオルケットに入ってきた。
抱き合ってキスした。キスも当時の俺の彼女より上手かった。
そしてタオルの下から手を入れると
何とパンティははいていなかった。
彼女も俺のチン○を握ってきた柔らかい手ですごく気持ちよかった。
しばらくして、どちらからともなく69を始めた。
フェラチオもすごく上手くて我慢できずに口内発射してしまった。
謝ったら「いいよ」ってしかも飲んじゃった。
自分の彼女だって口内発射の後は吐き出すのに感動モノだった。
でも、勃起はまったくおさまらずそのまま2ラウンド突入!
1ラウンド目は挿入前に射精してしまったので、
まだオマ○コの中は手で触っただけだった。
2ラウンド目は俺がオッパイを揉んだり、
手でクリをいじったり指を入れてたっぷり攻めた。
彼女が「もう入れて」と言うので正常位で挿入した。
そうしたら、指で何となくわかっていたが
すごく締まってチン○に絡みつくような感触で、
今まで味わったことのない快感だった。
途中正常位からバックにかわり、後からクリを攻めた。
もう彼女腰がガクガクして耐えられないようで、
「コンドームつけるね」と俺が言うと「そのまま出して良いよ」って
うそ?と思ったが本当に出して良いというので正常位に戻って、
俺も彼女も絶頂に達した。
2回目だというのに、彼女のオマ○コにたっぷり出した。
それまで3人とセックスしたが、
妊娠してはまずいと思い必ずコンドームをつけていたので
この時が初めての中出しだった。
それまでには経験したことがない快感でもう一度したくなった。
彼女も俺のチン○が大きくて気持ちいいと言って、もう一度することになった。
3ラウンド目は始めから彼女が上になった。
もうさっきの俺の精液でオマ○コの中はヌルヌルだった。
3ラウンド目は彼女が攻め続けてそのまま俺が下になって、また中に出した。
そのまま朝まで何回しただろう?三回目以降は良く覚えていない。
朝になって(その日俺は仕事が休みだったので)
朝食のトーストを食べて、もう一度した。
俺は、こんな出会いから本当につきあっても良いなと思ったが、
彼女はそこまでは考えられないと言った。
彼女の家を出るときに、また会う約束をした。
俺は「セックスフレンドになろうよ」と言ったが
彼女はイマイチ歯切れの悪い返事だった。
数日して電話してみると、もう会えないと言う。
それでも家を知っているので行ってみた。
会えばその気になるかもしれないと思って...
ドアをノックすると玄関が開いて、
そこにいたのは百歩譲っても俺の方がいい男と思える「ダサイ」感じの男だった。
ワンルームなので部屋の中まで見えた。奥には「亜希子」がいた。
目があったが何か気まずそうだった。男は俺に「何の用ですか?」とたずねた。
俺は「亜希子」の気まずそうな目つきに気が付いていたので、
とっさに「あれ?ここ小林君のウチじゃないですか?」と言った。
同じ作りのアパートが3棟あったので適当にそう言って、
「あっ!ごめんなさいこの建物じゃないや!!」と言って間違えたふりをした。
「亜希子」はなんで見ず知らずの俺を家に呼び、朝までセックスし、
しかも中出しまでして...
理由はわからなかったが、
もうあんな思いが出来ないと思うとすごく残念だったのと、
あの「ダサイ」男も「亜希子」とセックスしているのかと思ったら
とても複雑な気持ちだった。
何日かして電話をしたら「使われておりません」のアナウンスが虚しかった。
でも、今でもあの夜のことは忘れられない。



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