友達の姉・妹との体験過去ログ
ほぉ〜ほけきょ 投稿者:日本こおまん学会頭取
投稿日:3月3日(金) 16時50分54秒
「美佳ちゃんも、ちゃんと女だったんだ」
「いやぁ・・・恥ずかしい。そんなに見ないで」
「見ちゃいけないの?」
「・・・うん」
「じゃ、食べちゃおう」
すっかり開いてはいるけれど、しわしわに縮こまっている肉厚の花弁。
その頂点で少しだけ頭を覗かせているクリット。内側だけでなく
周囲にも溢れている美佳ちゃんの淫蜜。オレがクリットに唇を密着させると
頬やあごが濡れたほどだった。
「ああ〜・・・、あぅ、あぅ、あ・・・」
発情した女の臭いが、クリを舐めれば舐めるほど
濃く強くなっていく。
「あぁ。。。啓兄ちゃん、すごく・・・あぁぁ、いいの」
オレはほとんどうつ伏せになった格好で
万歳をするように、美佳ちゃんの円錐形に盛り上がっている
乳房に、両手を伸ばした。
「あ、変になっちゃうぅぅ、あ、あぁ・・・」
店の中では、お触りもキスもほんの少ししかできなかった
ため、実感はあまりなかったが、ベッドに横になっても
ほとんど形を変えない美佳ちゃんのおっぱいは、
股間から見てもきれいだった。乳首がつ〜んと
頂点で立ち上がっていた。
それを指の間で挟んでこねると、美佳ちゃんの淫声が
大きくなった。
「あ、あ・・・もうすぐ、あ、あ、もう」
ふいに、ブリッジをするように胸がせり上がって、のけぞった。
「あああ〜いく、い・・・いっくぅぅぅ〜」
下唇があたっていたおまんこの入り口が、
ピクピクンと痙攣を起こした・・・。
美佳ちゃんのことは、美佳ちゃんが小学校5年生の時から
知っていた。オレが中1で、その後親友になったKの家に
初めて遊びに行った時以来だから、もう9年になる。
だから、今でも美佳ちゃんはオレのことを
「啓介兄ちゃん」とか「啓兄ちゃん」と呼ぶ。
よく3人で遊んだし、高校生の時には、3人で2度も
1泊旅行(行き先は父親の会社の保養所だけど)をした。
ごつい感じのKとは全然似ていなくて、
タレントの三井ゆりの幼い版といった感じで、オレたちが
中3の時には、同級生の中に中1の美佳ちゃんに告ったヤツが
3人もいたくらい、学校内でも可愛くて目立つ存在だった。
英語が得意で、現役でJ大に入っていた。
その美佳ちゃんが、なんと、六本木のエロパブにいたのだ。
ヌキ無しとは言え、エロパブでバイトしてるとは・・・。
「もう、超びっくりしたぁ」
「驚いたのはオレの方だよ。美佳ちゃんがこんなバイトしてなんてさ」
「ね、絶対に内緒。秘密にして」
「ハハハ。それは、美佳ちゃん次第だよ」
「え、それって、どういうこと?」
「秘密の共有っていうか、オレと共犯者になっちゃえば、いいじゃん」
「っていうと、・・・もしかして・・・」
「正〜解! だって、ず〜っと美佳ちゃんとHできたらなぁって
考えてたんだぜ。でも、兄妹みたいなもんだからって、
諦めてたんだけど、さっき、美佳ちゃんのおっぱい、舐めちゃったし」
「だってぇ・・・」
「もう、ふたりきりの時は妹扱いはできなくなっちゃったよ」
「・・・・・・」
開いた脚の間に体を入れ、先端をぬるぬるに撫でつける。
「あぁ、、、いや」
先端でクリを撫でると、腰が逃げようとする。
「もう、もう、、、それはいいの」
「じゃ、入れちゃおうっかぁ」
「ぃやぁ・・・だめぇ」
そんな言葉とは裏腹に、サオ先をおまんこの入り口付近に
当てると、まるで迎え入れようとするように
腰を揺らす。何度かそんな駆け引きをしていると、
自然に、サオの表も裏も美佳ちゃんの汁にまみれた。
そのぬるぬるの肉棒に美佳ちゃんの手を導いてみた。
美佳ちゃんの手は嫌がりもせず、指を絡めてきて、
その硬さを確かめるように根元を握った。
「自分で入れてごらん」
「・・・・・・ぃや」
「美佳ちゃんの、とろとろだから、簡単に入っちゃうよ」
「・・・うん、・・・あ、入っちゃう」
「ほ〜ら、もう少し引っ張ってごらん」
「あ、あ、、、ぃやぁ・・・」
「あ〜、頭が入っちゃったよ」
肉棒から指が離れて、何かを求めるようにその手が宙を泳いだ。
そして少し上体を起こすと、探していたオレの首に手をかけた。
両手で首にぶら下がって、じっとオレの目をみた。キスをした。
それから、意を決したようにオレを引き寄せたまま、
再びベッドに倒れこんだ。
「あぁぁぁ・・・・・・」
その瞬間、根元まで、ずっぽりと美佳ちゃんに収まっていた。
女のコはいつのまにか、気がつかないうちに
ちゃんと女になってしまうのだ。後で聞いて知ったのだが、
美佳ちゃんにとって、オレは2人目の男で、この時のセックスは
生まれて5回目だったのだ。それを知っていれば、
もう少し軽いHをしたかもしれなかったが、バイトがバイトだけに、
また、貫かれ方が上手だったこともあって、
オレはすっかり美佳ちゃんをベテランだと思って、
文字通り、ずっこんばっこん、ハメ込んだ。
正常位、側臥位、後背位。ラストは屈曲位で。
スパートをかけると、美佳ちゃんはあっけなく
「あ゛ぁぁぁぁ・・・」
と仰け反ったまま、固まってしまった。
でも、あの中は別の生き物のように肉棒を絞るように
動き続けていて、ほどなく、オレも限界になった。
オレは抜け出ると、自分のテリトリーを確定するように、
半開きになっていた美佳ちゃんの唇に押しつけ、発射した。