知り合いの女婦過去ログ抜粋


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はまってしまった蜜の味 投稿者:俊 也  投稿日:12月08日(月)01時15分22秒

前回の続です。

優子おばさんは、ティッシュで私の汚れたモノを優しく拭いてくれた。
それからシャワーを浴びてくると言って、新しい下着を取り出し部屋から出て
行った。
どちらかというと、細身で贅肉はほとんどついていない体で、ウエストからヒ
ップへの丸みは比較的整っていた。20代とはいえないが、38歳にはとても見え
ない全裸の後ろ姿は、私自身を再び刺激した。
私は優子さんの後を追った。
「優子さん‥‥」浴室の中に向かって呼ぶと、
「開けちゃダメよ」って返事する。そういわれると開けたくなるのが心情って
もの。
「コンニチワ」
「キャー、ダメ、エッチ!」
「なにもしないから。」
「しかたない子ね‥‥来なさい‥‥洗って上げるから」
すでに固くなっている私のあそこを優子さんはしゃがんで洗ってくれた。
柔らかい手のひらで洗ってもらっているうちに、下腹部にあたるほどビンビン
になる。
「いけない子ねー」
と言いながらも優子さんはニコニコしながら楽しそうに洗ってくれている
「今度は、僕が」
「えー、いやぁー」言葉が終わらないうちに優子さんの体を抱き上げ、膝の上
に抱え込む。
石鹸をつけ、体中を撫で回す。
「あぁ‥‥、ふぅーん‥‥」
「やだ!やだ!うぅん‥‥あっ‥あっ‥‥」
滑りのよくなった手で乳首やクリトリスを指で弄ぶ、
泡だらけのままで、浴槽に手をつかせ、私の上に後ろ向きで座らせ、腰を沈め
させる。
私のペニスをあて、さらに、両手で優子さんの腰を引き下げると、するりと私
を飲み込む。
「ハァァーーーー、アァーー」
「はぅー、はぅー」
ゆっくり上下にピストンを繰り返す。
「ふぁっーーーぁ、だめ、だめよ、感じるの、」
「私また、へんに、へんに、なっちゃいそー」
「アァーーーーふぅーーーーーーーー、アアァーーーー」
「あぁーーーーうぅーーーーーーーー、ああぁーーーー」
「また、また、いっちゃいそーよ」
「いくぅ! うっ!」
「あぁーーーーうぅーーーーーーーー、ああぁーーーー」
けだるそうに、優子おばさんは、向きを入れ替え、私にしがみついてきた。
喘ぐような、息をしながら、しばらくぐったりしていた。

優子おばさんにシャワーで体を洗ってもらったあと、
私も洗ってあげるといて、また、膝の上に乗せた。
片手で彼女の体を支えながらシャワーを持ち、空いている手で花弁を広げ、シ
ャワーを直接あてた、
他人にしてもらう、オナニーのような感じで、優子おばさんは弓なりに反り、
2度はどいかせた。
2人でシャーワーを浴びたあと、またベッドでバックと複上位で2人ともイッタ
あと、寝てしまった。

目が覚めると、外は明るかった。横を見ると優子おばさんはいなかった。
台所で朝飯を作っていた。
「優子おばさん‥」
「おはよう、起きたの? まだ寝ててもいいのよ」
「すいません‥‥」
「しょうがない子ね。今日学校は?」
「今日は特に、行かなくても‥‥。」
「もう、遊んでばかりいちゃ ダメよ。」
「はい」
「‥‥、2人の時はやっぱり、おばさんはやめて。‥‥‥。」
優子おばさんは以外と明るかった。
大きめのタンクトップに、タオル地の短いスカート。
ブラもしていない。
「俊也くん、やっぱりだめよ。学校へは行きなさい。」
「でも‥‥」
「もう時期夏休み前の試験でしょ」
「‥‥‥」
「早くいって、早く帰って、また、来ればいいでしょ!」
「!!! えぇ、はい、そうします。」
「そう、いい子ね」
「本当に学校終わったら、また、きていいですか?」
「いいわよ。私も待ってるから」
私は信じられないような気持ちだった。
優子おばさんの作った朝食を急いでたいらげ、自宅へ戻り、ゼミの用意を持っ
て大学へ行った。
授業内容など上の空で、終わると友達のお茶の誘いも断わり、急いで帰宅した。
着替えだけをして、隣に行くと、優子おばさんはにこやかに向かえてくれた。
それから、娘の麻紀ちゃんが修学旅行から帰る日の朝まで、大学と優子おばさん
が仕事で出かける時間以外、
私は何度も優子おばさんの体を抱いた。

ただ、この時はその後の結果など考えていなかった。


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