3年前のこと、手術が必要だと言われ、即入院・・・・。
そこで、担当になった看護婦T。スタイルが良いとは言えない20代前半。
手術の経過も良好で、喫煙室で部屋の仲間と話していると、
「また、たまってる。すること無いの?あんた達。」
「溜まってるよ、入院してるから、出せないべ!!!」
「何言ってるの!変なこと言って…。」しかし、この言葉が良かったようだ。
たわいも無い会話(もちろん卑猥な話である)が、20分ほど続いただろうか?
「私、帰るね!じゃ!!」と言い、足早に立ち去ろうとしたが、振り向きざまに手招きした。
みんなに冷やかされながら、そばに行くと、
Tが耳にイキを吹きかけながら、「家に来る?」と・・・・。 「いいけど、俺入院してるんだぞ!」
「来て、ねっ、お願い・・・。」「じゃ、後でTELして、迎えに来いよ!」
家に着くと早速、「お願いがあるんだけど・・・。」 「何?」 「着替えて、制服に・・・。」
「いいよ、ちょっと待ってね。」、着替え終わると、無言のまま抱きつき舌を絡めてきた。
しかし、ナースの格好ってそそられますよね。
「いっ、痛いっ!!」 「ごめん、のど切ってたんだよね、ごめんごめん。」
「そうだよ、おまえ担当だろ、覚えとけよな・・・・・・・」と言うまもなく、
パジャマとトランクスに手をかけ、一気に引き下ろし、ちんぽに舌を絡めてきた。
ゆっくりと舌を這わせ、尿道、かり、裏筋、かり、尿道と舐め上げていく。
いきなりの攻撃に「あっ、」と声を上げてしまったが、気にとめることも無く続けるT。
ペニスを咥えたまま、ベッドへと移動。
身体を入替、パンティーの上から、ゆっくり陰毛の部分を擦っていく、クリトリスに触れる。
「あっ…。あぁ、はぁ〜ん、」かすかなため息とも取れるような、声を発し始めた。
自ら腰を動かし、クリトリスを指に押し付けてくる。
4〜5分もたっただろうか? パンティの隙間から中指を入れ、中の様子をうかがった。
Tは、お漏らししたようにパンティーの一部を濡らしていた。もちろん、秘部は、洪水状態。
「ねっ、触って、クリトリス、いじって、気持ちいいのォ、ねっ。」と言いながら、イキり立つペニスをゆっくりしごき始めた。
おもむろに、皮をむき、勃起したクリトリスを指でこすり始めると、
「あっ、あはぁ〜ん、い、い、い、いっ、いいっ、もっと、もっとォ、いっ、………」
声を荒げ始めた、と思ったとたん、
「あっ、いっ、いくっ、いくっ、い〜〜〜〜〜〜〜っ、いく〜〜〜〜〜〜〜っ〜〜〜〜〜〜」
背中を持ち上げ、腰を押し付け、身体から力が抜けた。
しばらく、抱き合ったままだったが、ゆっくりとペニスは扱きつづけていた。
もちろん、まんこの中では、指が暴れている。
おもむろに、金玉を咥えこみ、根元から、カリ、尿道を刺激すると、おもむろに体を起こし、ぱっくりと口をあけ、
太ももまで汁をたらした熱いおまんこが、ペニスをゆっくりと咥え始めた。
見た目は、使いこまれているようだったが、襞がペニスにまとわりつくなかなかいいまんこのようだ。
「ゴムは?」「嫌いなの、あれ。痛いのよ。あなたも、生が良いでしょ!」
「あなたは動いちゃだめよ、出血するからね、私に任せて…。」
ゆっくりと腰を前後に動かし始めると、ちんぽの先が子宮にあたる。
「イイわぁ、あたってる、あなたのがあたってる…・・」
あまり大きくは無い、おっぱいを揉み、乳首を摘み上げる。
腰を動かしたいが、傷が痛い。それに気づいたのか、ゆっくりとした動きだが、まんこはさらにペニスを締めつける。
前後の動きから、左右交えた動きに変わる。
「ねっ、噛んで、乳首、ねェっ、」
勃起した乳首を口に含み、こりこりっとやさしく噛む
膣でペニスの硬さを確かめるように、Tはゆっくり腰を振る。息が少しずつ荒くなる。
「はぁ、はぁ、アン、あっ、・・………・いっいいっ、あはぁ〜ん、…。。。。。。。。」
心地よい声を聞きながら、快楽を楽しむ。
はぁ、アン、あっ、・・………・いっいいっ、はぁ、アン、あっ、・・………・いっいい、はぁ、アン、あっ、・・………・いっいいっ・・……………・
「いっ、いくっ、イクよ、T、でる、出るゥ、・…………」
乳を揉み上げ、乳首を摘み上げ、喉の痛みも忘れて、一気に腰を突き上げる。
「いいわよ。きてっ。奥よ!奥にっ、……・・」と言い終わらないうちに、まんこがぎゅ〜っと締り、
「ああっ、いくっ、私も〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ォ………・・」
ペニスから勢い良く、
どぴゅっどぴゅ〜っ、ドピュ〜〜ッドピュ〜〜ッ、ドピュ〜〜ッ、ビクッ、ドピュ〜〜ッ………・・
と、Tの膣の奥に、溜まりに溜まった10日分の濃い精子を放出した……・。
Tは、身体を預け、動かない…・・。
しばらくそのままで、キスをしていると、おもむろに身体を離し、マン汁と精液で汚れ、小さくなったペニスを、きれいにし始めた。
「ありゃりゃ、また、大きくなってきた。いただきまぁ〜す。」と言うと
まん汁と先程放出した精液まみれのおまんこで、怒張し始めたペニスを咥えこんだ。
「ああっ〜〜〜〜〜〜、あたしいくっ、………・・」
「入れたばっかだろ?」
「あっ〜〜、イクイクイクゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ、・………」
びくビクッっとまんこを痙攣させ、身体をあずけた。
「イッちゃった。」と一言。
「お口で、発射して、ね、あなたの精液飲みたいの、ね」と言うと、
口をあけ、喉の奥深くへと咥えこむ。
ゆっくりゆっくり、前後に動かしながら、舌でカリを刺激する。
目と目を合わせる。妖艶な瞳が私を快楽の中へと誘う。
ちんぽを咥えた口唇から、唾液ががまん汁と一緒にたれてくる。
敏感になったペニスを、舌、口、指でさらに扱き上げる。アナルに指を突っ込み刺激する。
溢れる体液を指で拭いながら、喉の奥でペニスを締めつける。
舌を使い、頬に押し付け、尿道い下を入れる。
がまんの限界であることを悟ったのか、リズムが変わった。
「あぁっ、イキそうだ。いっいくっ、イクよ、T、でる、出るゥ、・…………、イクっ……・・」
じゅぽっ、じゅりゅ、にゅりゅ、ズォ〜〜ッ、じゅっぽじゅぽじゅぽっ………
髪を振り乱し、頭を上下に激しく振りながら、スピードをあげ、ちんぽをしゃぶり上げる。
もちろん、左手はペニスにそえ、右手は金玉を揉み、アナルを刺激しながらである。
気を失うような快楽の中で、「ゥぐうア〜っ・・・・・」と叫びながら、
どぴゅっどぴゅ〜っ、ドピュ〜〜ッドピュ〜〜ッ、ドピュ〜〜ッ、ビクッ、ドピュ〜〜ッ………・・
発射した。
喉をゴクッと鳴らし、放出された精液を一気に飲み込んだ。
「わっ、苦いよォ、精子、でも、おいしい〜〜っ。」と一言。
「ね、また、しようね!!今度は、病院で。お風呂場が良いかな?へっへっへっ」
と可愛い微笑を浮かべた。
やはり、術後食事も満足に取れていなかったため、体力的に厳しかったが、消灯の時間に近かったので病院に帰ろうとしていると、
「今度は、私ね!!でも、大丈夫なの?」と、どこかでみた女?そう、同僚の看護婦Yがいきなり入ってきた。
「ねェ、あんた達が激しいから、私オナニーしてたのよ。」
「どこから来たんだよ?」 「隣、壁の向こうまで、筒抜けよ。いくいくっ〜〜って・・。」
「声聞いてたら、我慢できなくなっちゃって、やっちゃった」と、ぺろっと可愛い舌を出した。
「3Pか?」 「大丈夫なの?立つ?」
「上では動けないけど、TとYが乗ればOKだよ。Y、早く着替えろ。するよ!」
長くなったので、看護婦TとYとの3Pは、この次に・・・・・。
はぁ、傷は痛かったけど、最高でした。
このあと、数ヶ月、TとYの彼氏にばれるまで関係は続きました!!
おいしかった。