看護婦との体験談過去ログ抜粋


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おいしい看護婦。 投稿者:島田  投稿日:03月20日(土)19時03分06秒

3年前のこと、手術が必要だと言われ、即入院・・・・。
そこで、担当になった看護婦T。スタイルが良いとは言えない20代前半。

手術の経過も良好で、喫煙室で部屋の仲間と話していると、
「また、たまってる。すること無いの?あんた達。」
「溜まってるよ、入院してるから、出せないべ!!!」
「何言ってるの!変なこと言って…。」しかし、この言葉が良かったようだ。
たわいも無い会話(もちろん卑猥な話である)が、20分ほど続いただろうか?
「私、帰るね!じゃ!!」と言い、足早に立ち去ろうとしたが、振り向きざまに手招きした。
みんなに冷やかされながら、そばに行くと、
Tが耳にイキを吹きかけながら、「家に来る?」と・・・・。 「いいけど、俺入院してるんだぞ!」
「来て、ねっ、お願い・・・。」「じゃ、後でTELして、迎えに来いよ!」

家に着くと早速、「お願いがあるんだけど・・・。」 「何?」 「着替えて、制服に・・・。」  
「いいよ、ちょっと待ってね。」、着替え終わると、無言のまま抱きつき舌を絡めてきた。
しかし、ナースの格好ってそそられますよね。
「いっ、痛いっ!!」  「ごめん、のど切ってたんだよね、ごめんごめん。」
「そうだよ、おまえ担当だろ、覚えとけよな・・・・・・・」と言うまもなく、
パジャマとトランクスに手をかけ、一気に引き下ろし、ちんぽに舌を絡めてきた。
ゆっくりと舌を這わせ、尿道、かり、裏筋、かり、尿道と舐め上げていく。
いきなりの攻撃に「あっ、」と声を上げてしまったが、気にとめることも無く続けるT。
ペニスを咥えたまま、ベッドへと移動。
身体を入替、パンティーの上から、ゆっくり陰毛の部分を擦っていく、クリトリスに触れる。
「あっ…。あぁ、はぁ〜ん、」かすかなため息とも取れるような、声を発し始めた。
自ら腰を動かし、クリトリスを指に押し付けてくる。
4〜5分もたっただろうか? パンティの隙間から中指を入れ、中の様子をうかがった。
Tは、お漏らししたようにパンティーの一部を濡らしていた。もちろん、秘部は、洪水状態。
「ねっ、触って、クリトリス、いじって、気持ちいいのォ、ねっ。」と言いながら、イキり立つペニスをゆっくりしごき始めた。
おもむろに、皮をむき、勃起したクリトリスを指でこすり始めると、
「あっ、あはぁ〜ん、い、い、い、いっ、いいっ、もっと、もっとォ、いっ、………」
声を荒げ始めた、と思ったとたん、
「あっ、いっ、いくっ、いくっ、い〜〜〜〜〜〜〜っ、いく〜〜〜〜〜〜〜っ〜〜〜〜〜〜」
背中を持ち上げ、腰を押し付け、身体から力が抜けた。
しばらく、抱き合ったままだったが、ゆっくりとペニスは扱きつづけていた。
もちろん、まんこの中では、指が暴れている。
おもむろに、金玉を咥えこみ、根元から、カリ、尿道を刺激すると、おもむろに体を起こし、ぱっくりと口をあけ、
太ももまで汁をたらした熱いおまんこが、ペニスをゆっくりと咥え始めた。
見た目は、使いこまれているようだったが、襞がペニスにまとわりつくなかなかいいまんこのようだ。
「ゴムは?」「嫌いなの、あれ。痛いのよ。あなたも、生が良いでしょ!」
「あなたは動いちゃだめよ、出血するからね、私に任せて…。」
ゆっくりと腰を前後に動かし始めると、ちんぽの先が子宮にあたる。
「イイわぁ、あたってる、あなたのがあたってる…・・」
あまり大きくは無い、おっぱいを揉み、乳首を摘み上げる。
腰を動かしたいが、傷が痛い。それに気づいたのか、ゆっくりとした動きだが、まんこはさらにペニスを締めつける。
前後の動きから、左右交えた動きに変わる。
「ねっ、噛んで、乳首、ねェっ、」
勃起した乳首を口に含み、こりこりっとやさしく噛む
膣でペニスの硬さを確かめるように、Tはゆっくり腰を振る。息が少しずつ荒くなる。
「はぁ、はぁ、アン、あっ、・・………・いっいいっ、あはぁ〜ん、…。。。。。。。。」
心地よい声を聞きながら、快楽を楽しむ。
はぁ、アン、あっ、・・………・いっいいっ、はぁ、アン、あっ、・・………・いっいい、はぁ、アン、あっ、・・………・いっいいっ・・……………・
「いっ、いくっ、イクよ、T、でる、出るゥ、・…………」
乳を揉み上げ、乳首を摘み上げ、喉の痛みも忘れて、一気に腰を突き上げる。
「いいわよ。きてっ。奥よ!奥にっ、……・・」と言い終わらないうちに、まんこがぎゅ〜っと締り、
「ああっ、いくっ、私も〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ォ………・・」
ペニスから勢い良く、
どぴゅっどぴゅ〜っ、ドピュ〜〜ッドピュ〜〜ッ、ドピュ〜〜ッ、ビクッ、ドピュ〜〜ッ………・・

と、Tの膣の奥に、溜まりに溜まった10日分の濃い精子を放出した……・。
Tは、身体を預け、動かない…・・。

しばらくそのままで、キスをしていると、おもむろに身体を離し、マン汁と精液で汚れ、小さくなったペニスを、きれいにし始めた。
「ありゃりゃ、また、大きくなってきた。いただきまぁ〜す。」と言うと
まん汁と先程放出した精液まみれのおまんこで、怒張し始めたペニスを咥えこんだ。

「ああっ〜〜〜〜〜〜、あたしいくっ、………・・」
「入れたばっかだろ?」
「あっ〜〜、イクイクイクゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ、・………」
びくビクッっとまんこを痙攣させ、身体をあずけた。
「イッちゃった。」と一言。

「お口で、発射して、ね、あなたの精液飲みたいの、ね」と言うと、
口をあけ、喉の奥深くへと咥えこむ。
ゆっくりゆっくり、前後に動かしながら、舌でカリを刺激する。
目と目を合わせる。妖艶な瞳が私を快楽の中へと誘う。
ちんぽを咥えた口唇から、唾液ががまん汁と一緒にたれてくる。
敏感になったペニスを、舌、口、指でさらに扱き上げる。アナルに指を突っ込み刺激する。
溢れる体液を指で拭いながら、喉の奥でペニスを締めつける。
舌を使い、頬に押し付け、尿道い下を入れる。
がまんの限界であることを悟ったのか、リズムが変わった。

「あぁっ、イキそうだ。いっいくっ、イクよ、T、でる、出るゥ、・…………、イクっ……・・」

じゅぽっ、じゅりゅ、にゅりゅ、ズォ〜〜ッ、じゅっぽじゅぽじゅぽっ………
髪を振り乱し、頭を上下に激しく振りながら、スピードをあげ、ちんぽをしゃぶり上げる。
もちろん、左手はペニスにそえ、右手は金玉を揉み、アナルを刺激しながらである。
気を失うような快楽の中で、「ゥぐうア〜っ・・・・・」と叫びながら、
どぴゅっどぴゅ〜っ、ドピュ〜〜ッドピュ〜〜ッ、ドピュ〜〜ッ、ビクッ、ドピュ〜〜ッ………・・
発射した。

喉をゴクッと鳴らし、放出された精液を一気に飲み込んだ。
「わっ、苦いよォ、精子、でも、おいしい〜〜っ。」と一言。

「ね、また、しようね!!今度は、病院で。お風呂場が良いかな?へっへっへっ」
と可愛い微笑を浮かべた。

やはり、術後食事も満足に取れていなかったため、体力的に厳しかったが、消灯の時間に近かったので病院に帰ろうとしていると、
「今度は、私ね!!でも、大丈夫なの?」と、どこかでみた女?そう、同僚の看護婦Yがいきなり入ってきた。
「ねェ、あんた達が激しいから、私オナニーしてたのよ。」
「どこから来たんだよ?」 「隣、壁の向こうまで、筒抜けよ。いくいくっ〜〜って・・。」
「声聞いてたら、我慢できなくなっちゃって、やっちゃった」と、ぺろっと可愛い舌を出した。

「3Pか?」 「大丈夫なの?立つ?」
「上では動けないけど、TとYが乗ればOKだよ。Y、早く着替えろ。するよ!」

長くなったので、看護婦TとYとの3Pは、この次に・・・・・。

はぁ、傷は痛かったけど、最高でした。
このあと、数ヶ月、TとYの彼氏にばれるまで関係は続きました!!
おいしかった。


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