生命保険の条件変更を変更した。
これにすると、入院給付金が一日目から出るらしい。
新製品で生保レディは会社からこの契約及び条件変更のノルマを課せられているら
しい。
ちょっとだけ支払い料金が上がったので、「契約のお礼として何かないの?」って
聞いてみた。
彼女は「うぅ〜ん、今って別に何も用意して無いんだけど・・・何か欲しい物が有
ったら、次ぎ来る時に持ってくるけど?あ、高価な物はダメだよ(笑)」って言っ
た。
彼女は契約書類を書く為に前かがみの姿勢になっている。
彼女は最近の暖かさも有り、スーツ姿だけで胸ボタンも上2つを外していた。
そこから胸の谷間がみえそうだ。いや、バッチシ見える! 黒っぽいブラを付けて
いる。
オレは、「別に欲しい物なんて無いんだけど・・・」って言いながら、机を挟んだ
向かい側の彼女の隣に近づき、
「物よりも想い出を頂戴!」って言って、思いっきり胸元に右手を差し込んだ。
彼女は一瞬ビックリした様な表情をしたが、直ぐにニコッってして、「ふぅ〜ん、
こんなお礼でいいんだ」って言って、何も抵抗をせずに書類を書き続けた。
調子に乗ったオレは、背後から両手を差し込み、ブラを上にずらして直接両方の乳
首を摘んだ。
彼女もちょっと感じてきたらしく、書類を書く手を止め、目をつむって「ウ
ン・・・アッ、ハアァ〜・・・」って声を出して来た。
彼女の胸の感触を堪能して悦に入ってると、彼女の携帯が鳴った。
オレはビックリして、思わず胸を触っていた両手を抜いてしまった。
彼女もビックリしたらしく、慌てて電話に出ると、どうやら会社からの電話らし
い。
彼女は「はい、契約が一軒取れました。今日はもうこれで終わりにして、このまま
帰宅します。」と伝えて電話を切った。
オレは気を取り直して、再び胸を揉み出した。
彼女は再び書類作成に取りかかっている。
もう少しで書類は完成しそうだ・・・
書類が完成すると、彼女はオレの両手を抜き取り、向き合って「終わったよ。これ
からどうする?」って聞いてきた。
オレは彼女の胸ボタンを全て外しながら、「続き、続き・・・」って言いながら、
露わになった乳首に吸い付いた。
----続く・・・